Vol.014「父から教わったペイフォワード」

あらすじ・・・21歳の時に就職活動でことごとく迷走を続けた私は、社員数2~3名のコンサル系ベンチャー企業S社に就職。しかし、社長とまったく性格が合わず。そして、自腹(30万円)で行政書士に登録。その後、S社のクライアントが訴訟を起こされ、裁判傍聴係に。人がいない会社で自分ができる仕事がなくなった。

新卒で正式に社員になった直後、弁護士への対応とその後の態度が悪かった(?)せいで、リストラ。23歳でリストラされてしまった私は、自暴自棄への道へ進みます。その後、K先生と知り合い、少しずつ行政書士人生が始まる。最初の仕事は車庫証明。収入はほとんどない。貯金もなくなる。その後、武蔵府中税務署に開業届を提出しに行くと、記帳指導の担当税理士から連絡が来る。そして、私の父親からも連絡がきます。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ .
会員登録はお済みですか? 会員について

関連記事

コメントは利用できません。

カテゴリー

全記事数更新中!

1496

定例セミナー配信予告

  1. 講師:横須賀輝尚 テーマ:未来の相続業務と相続・遺言の絶対領域の作り方 内容: 4月17日…
  2. 講師:高金大輝 テーマ:最新リスティング広告動向と、最新成功事例解説 内容: 常に変化を遂…
  3. 講師:横須賀輝尚 テーマ:提携業務の未来予測と業務のシフトチェンジについて 内容: 現在の…

定例セミナー動画

ページ上部へ戻る