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過去の記事一覧
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自分のサービス・商品を決める(5):固定収入型
顧問料などの固定収入を得るモデルです。税理士の税務顧問、社労士の給与計算といった仕事は、一度契約すれば、その後定期的に報酬が入ってきます。 士業のビジネスモデルとしては最も安定性が高い仕組み こういった業務は、よほど… -

自分のサービス・商品を決める(4):コンサルティング型
コンサルティングを主業務とするビジネスモデルですが、重要なことは一度のコンサルティング(相談)で収益が発生する仕組みを作ることです。 士業者のなかには仕事につなげるため、無料相談を行っている人が少なくありません。行… -

自分のサービス・商品を決める(3)
最初に実行すべきことは『事業ベースの選定』です。事業ベースというのは、どんな業務を専門にしていくのか、どんなフィールドで仕事をしていくのかという土台です。事業コンセプトとも言えます。 たとえば、税理士であれば、法人… -

自分のサービス・商品を決める(2)
お客さんのことを理解出来たら、そこに合わせて自分のサービス・商品を決めていきます。 お客さんのことを考える段階で、こんなサービスを提供しようといったイメージが出てきていると思いますが、このページでは、お客さんに提供… -

自分のサービス・商品を決める(1)
お客さんのことを理解出来たら、そこに合わせて自分のサービス・商品を決めていきます。 お客さんのことを考える段階で、こんなサービスを提供しようといったイメージが出てきていると思いますが、このページでは、お客さんに提供… -

ビジネスモデルの作り方3:顧客のことを理解する
自分自身の棚卸しが済んだら、次にやるべきことは、お客さんを理解することです。 仕事というのは、お客さんがあってこそです。 『どうすれば、仕事を依頼してもらえるのか?』 お客さんの視点から考えることが重要… -

ビジネスモデルの作り方:棚卸しのヒント
自分の棚卸しをする時には、自分自身の経歴、プロフィール、性格、特徴に注目するといいです。 <棚卸し項目> 年齢、性別、出身地、家族、学歴、職歴、性格、特技、長所、短所、成功したこと、失敗したこと、好き嫌い、趣味、… -

ビジネスモデルの作り方2:自分の棚卸しをする
ビジネスモデルを作る出発点は自分の棚卸しです。自分自身のスキルや魅力、過去の経験を整理しながら、自分なりの売り(セールスポイント)を探っていきます。 自分の棚卸しが必要な理由 なぜ、こんな作業が必要になるのか?そ… -

ビジネスモデルの作り方1:賢い資格の選び方
ビジネスモデル作りの最初のステップですが、『この資格(士業)で活動する』という業種が決まっている人と決まっていない人では中身が違ってきます。 資格が決まっていない人は、どの資格を取得するのかという資格選びが最初のステッ… -

士業という資格を取得する難易度と年収の関連性
士業という資格のなかには比較的簡単に取得できるものもあれば、難易度が高い狭き門の職種もあります。 難易度が高い資格のほうが年収も高いというイメージがあり、そういった面もあるのですが、反面そう簡単に言い切れないという…













